【ハンドメイド作家は辛いよ】ショップ運営の7つの実態

スポンサーリンク
ハンドメイド

ハンドメイド作家
ハンドメイド作家

ハンドメイド作家は立派な個人事業主である

趣味とよく混合される「ハンドメイド」ショップ

しかし蓋を開けると
まっっっっっっったく「趣味」とはほど遠い世界ですよね

 

今回の記事の目的は

 

・現ハンドメイド作家さんへのねぎらい(大変さを共有して明日への活力へ!)

・これからハンドメイドショップをしようとしている方が途中で心が折れないために実状をお見せする

の2点です。

 

タイトルに「辛い」と入れていますが、辛くはないんです。(ごめんなさい笑)
楽しくて楽しくて幸せいっぱいすぎて仕方がないんですが、

「好きなことして稼げる」とか、「家にいながら趣味でお金儲けができる」
をそっくりそのまま信じているとちょっと色々と問題が出てくるんですよね(*^_^*)

 

ハンドメイド作家
ハンドメイド作家

うんうん

今回はハンドメイドショップをしていて

わーこれは想像と遙かに違ったなぁ

ということを7つ、その解決策と共に書いていこうと思います。

 

現ハンドメイド作家さんは「うんうん」と共感していただきながら、
これから始める方は「そういうこともあるのね」とこれから起こりうることを頭に入れておいていただけるだけで、いざそうなった時の心構えにしていただけると思いますので

ぜひ今回も最後までお読みになっていただけると嬉しいです(*^_^*)

 

スポンサーリンク

【ハンドメイド作家は辛いよ】ショップ運営の7つの実態

今回は現役ハンドメイド作家のリアルなぼやきです…笑

「楽しい」ということは大前提なのですが、私も2年半いろんな想いをしながら、我ながら頑張ってきました。笑

そのおかげで今はかなり強靱な心を手にすることができたのでさらにショップを強化したり新たなビジネスに乗り込み出したりと幅が広がりました(*^_^*)

 

私の心を強くしてくれた7つの「辛さ」さっそくスタートです♡

 

①スランプが辛すぎる

 

ハンドメイド作家のスランプにはいくつか種類があるのですが、

・思っているようなデザインができない

売上があがらない

集客につまずいている

・なんかとにかくもやもやする(原因不明)

 

大きく分ければ上記のような悩みが多いかと思います。

 

ハンドメイドショップの運営って、基本的に1人で家でしますよね。

通勤時間や職場でのストレスなどがないという、これが最大のメリットでもあるのですが
「スランプ」というのは必ず全員に訪れます。

 

「スランプ」がないという場合はそれ自体にそこまで思い入れがない場合がほとんどです。

一生懸命、何かに取り組んでいて向上しようとしている人には必ず、絶対に、「スランプ」は訪れるんです。

 

この「スランプ」が1人で運営している場合には特にものすごく厄介で…笑

既に経験されている方にはものすごく頷いていただけるポイントかと思うのですが

辛いですよね~~~(;。;)笑

 

すっかり運営側に入ってしまっている自分自身にはなぜうまくいかないのかがもう分からない、お手上げ!

 

友人や家族に相談しても、スランプを抜けるまでは耐え抜かなければならないのは自分自身ですもんね。

大勢で働く、パートや企業とは違って全て1人でスランプを乗り過ごさなければならないのは中々辛いものがあります。

 

何がダメなんだ…何がダメなんだ…のエンドレスループ

そして売れている作家さんのInstagramでも目に入ろうものなら…

 

 

大丈夫です。みんな「スランプ」はあります。語らないだけでみんな色んな想いをしながら踏ん張ってがんばっています!

何よりも、あなたが今上をめざしている証拠です。

 

ハンドメイドショップのスランプは辛い!そういうものだ!とだけ覚えておいていただければ、今スランプで悩んでいる方、これからショップを始められる方も途中で挫折してしまうことはなくなるかなと思います(*^_^*)

 

私もスランプ何度か経験していますが、その度に
え?私世間から忘れられている?????と泣きそうになっています。笑

 

【関連記事】

 

②1人で会社まるごとごっこ

「アルバイト」「正社員」「パート」などの経験はみなさんお有りかと思うのですが、

「個人事業主」の経験は中々珍しいことですよね。

 

「ハンドメイドショップ」というと自宅で気軽に始められるイメージがあるのですが、
1ヶ月に10万円以上稼ごうと思うと気軽になんてやっていたらとてもじゃないけど難しい世界です。

 

1ヶ月に10万円を雇われずして稼ぐのは「趣味」ではなく「事業」と考えを切り替えて取り組んだもの勝ちです。

 

会社とはよく出来たもので、

・営業(社員)

・事務(社員)

・経理(社員)

・総務(社員)

・広報(社員)

・経営(社長)などなど

しかも実際の商品は工場へ任せる!

みんなで一致団結して1つの目標を達成しようとしています。

 

が、私たち作家はぜーーーーんぶ自分たち1人でやります。やるんです。

 

作品の作成が5割だとしたら残りの5割は、経営について学び、集客(マーケティング)に時間を費やし、それらに必要な事務作業、お客様とのやり取り(カスタマーサポートセンター)、仕入れ、梱包、発送業務、売上げ管理、予算案、確定申告、税金対策などなどなど・・・

 

しかもそれぞれ勉強しなければならないことだらけです。

 

会社の場合は、各々それぞれの役割があるので、みんなで一致団結して目標に進んでいけるのですが

個人事業主は規模は小さいものの必要な知識は同じなので膨大に勉強して、それを存分に活かしてデザイン案や集客に取りかからなければなりません。

 

なんなら作品を作る時間が1割で、残り9割は事務作業や勉強がほとんど…という時間もあります。

 

このブログでは
私が勉強したことでうまくいったことを
当時一生懸命だった過去の自分に向けて、こうすると上手くいったよ~!と発信しているものです。

 

遠回りや悔しい想いもいっぱいしたので、このブログを読んで下さっている方が少しでも早く目標にたどり着けるお手伝いをさせていただけたらと思っています。

なので、販売心理やマーケティング、経営術、広報(撮影の仕方)などは過去の記事や、これから出す記事にまとめていっていますのでぜひぜひご活用してくださいね(*^_^*)

 

ただ、全部1人でやるというのは、全部自分の思うとおりにできるのでめちゃくちゃ楽しいんです…笑

 

うまくいかなかった時の責任は全て自分なのですが、でも楽しい!笑
辛いと楽しいは表裏一体ですね(*^_^*)

 

【関連記事】

【確認必須】知っているだけでミンネの売上が変わる戦略TOP3

 

 

 

③困ったお客様

人間相手の職業は、「困ったお客様」というのは避けては通れません。

作家側のミスでのクレームは仕方がないですし、そうならないようにするべきです。
ミスした場合も、こちらが誠心誠意対応すれば問題なくお取引が終えるケースがほとんどです。

 

そして、理不尽なことを言うお客様というのも、「理不尽」な時点で私はお客様とは見なさず、いち個人同士のやり取りとして見させていただくので私の大切な作品はお譲りしません。お断りしています。

 

なので、ここでの「困ったお客様」というのは、
「一見、言葉遣いも優しく丁寧で特にお取引に問題のなさそうな方」

の「無邪気な要求(としておきます)」なんですよね(;_;)

 

例えば

 

お客様
お客様

とても可愛い商品ですね。こちらを購入希望しているのですが、サイズが分かりやすい実際の使用シーンのお写真を見せて下さい。

ここまではごくごく普通なのですが

ご対応すると…

次から次に質問が飛んできたり、少しずつ過度の要求にエスカレートする…
説明文も読んでいただけたらなぁ…と思いながらご対応することもしばしば。

 

最初からそうなら警戒するのですが2回目、3回目とお応えしているうちにこちらも引くに引けなくなってしまう…

 

実際にあった例ですが実際に使用しているシーン、商品の隅々の写真を今こちらがご用意している写真以外にも撮影して見せ下さいというものも。
どこまでお応えしてどこまで断るかの線引きが個人ショップの場合、お応えしようと思えば自分の采配次第でできてしまうので線引きが難しいんです…。

 

 

最悪の場合、何十回とやり取りしたのち

 

お客様
お客様

分かりやすいご説明をありがとうございました。検討いたします。

shizuka<br>(作家)
shizuka
(作家)

買わへんのかーい!!

みたいなこともあります。笑

 

商売なので、仕方がないと言われればそれまでなのですが…笑

 

他にも事例はたくさんあるのですが今回は差し控えておいて、
私たち作家は時間を切り売りしている商売なので、必要以上の手間がかかったり
価格に見合わなすぎるご対応というのは中々辛いものがあります。

もちろん1人1人のお客様にじっくり丁寧に向き合いたいのは山々なのですが、他のお客様がこれで納得していただいているものを1人の方だけ特別扱いも不公平

かといって、せっかく来て下さった方をむげにもできない…
お応えできることはしていきたい…

 

この狭間で1人で揺らぎ続けることになります。笑

 

企業のようにマニュアルもないので自分のさじ加減でサービスの大小も決めれちゃうのが難しいところなんですよね。

 

会社などでは「飲み会」なんかでストレス発散できたり分かち合ったりできますが
ぜひ作家さんはこのブログで共感していただいて、明日への活力にしていただけたらと思います(*^_^*)

 

【関連記事】

【禁止】ハンドメイド販売で説明文に書いてはいけないワースト3

 

 

④夫or周りの理解

 

ハンドメイドショップの運営を本気でやり出すと、それはもう「仕事」なんです。

家にいるから勘違いされがちなんですが、通勤がないというだけでこれはもう「仕事」なんです。

 

まずは、本人が膨大な量をこなしているのに「仕事」と思えず(楽しいから)、家事や育児も今までと同じようにこなしてしまい最悪の場合倒れてしまう。

私は自分自身で何がそんなに自分自身が疲労困憊しているのか分析できておらず、謎のストレスで夫に当たり散らかすという最悪の事態に…笑
夫ちゃんごめんね。笑

 

 

なので、本人がこれは「仕事」だと認めることが第1優先なのですが
「ハンドメイド」というのはどうしても「趣味」のイメージが世間では定着していますよね。

おそらく月収が20万(会社員ほど)になれば周りも自分も仕事と認め出すと思うのですが
私たち作家はそこに至るまでのプロセスにも時間や労力がかかります。

ここがパートやアルバイト、社員とは大きくことなるところです。

お金を生み出す仕組み作りからなんですよね。

 

そしてその仕組みを作っている最中はそこまでお金は入らない。

 

そうなると周りの目としては「なんか楽しそうにちょこちょこやってるな~」くらいなんです。
でも、本人たちには激しく労力がかかっています

 

そこで、今まで通りに家事などに手が回らなくなってくる。

作家さんは真面目な方が多いので、家事がなぜか今まで通りに出来ていない自分を責め出したりしてしまうんです。

 

まずは、自分が自分自身の大変さを理解してあげること

その上で何を時短できるのかを考えること。

そして周り(特に家族)にも状況を説明して理解を得ること。

 

これらの努力はマストになってきます。
お金こそ発生していないけど今はそういう段階なんだなと家族が理解してくれるだけで、家事に協力してくれるようになったり、協力はしてくれなかったとしても出来ていない時にも温かい目で許してくれたりと変化してくれます(*^_^*)

 

 

【関連記事】

【副業主婦】が絶対にすべきこと!時間を有効活用して効率よく稼ぐ方法!【ハンドメイドショップの時短術】

 

 

 

 

⑤稼ぎと作業量はnon比例

これは先ほどの④でお伝えしていることとかぶるのですが

ハンドメイドショップは

作業量≠稼ぎ
 
と頭に入れておいて困ることはないです。
 
 
パート・アルバイト・正社員は自分の時間と引き換えにお金をもらうという考え方ですよね。
つまり、「時給」をいただけるのですが
1時間あたり700円~3000円が平均でしょうか。
 
 
しかしこれがハンドメイドショップになると
1時間あたりり0円スタートになります。
その代わり上は青天井です。
 
 
1時間かけて300円の利益なんてざらにある世界です。
 
 
もちろん作家さんの中には「稼ぎ」に重きをおいておられない方もいます。
それは個人の価値観なのでそれでもいいんです。
 
ただ、月収の目標額があったり、売れっ子作家になってみたい!と闘志を燃やしておられる方は
作業量≠稼ぎ
「時給」という考え方は捨ててしまう方が途中でめげずに済みます。
 
 
良い意味でも、悪い意味でも時間と稼ぎは全く比例しません
 
 
1つ言えるのはハンドメイドショップは楽しくて、自分のしたかったことだからタダ働きができちゃうし、働いているとすら思えない状態です。
 
ただ、商売である以上利益を出さないと次の商品への投資ができませんので利益は出していきたいのでそこらへんはシビアに、自分の限りある時間と、お金が見合うように努力する必要はあります。
 
 
 
【関連記事】
 
 
 
 
 
 
 

⑥自宅での作業の落とし穴 ~家事・育児との両立~

自宅でハンドメイドショップって、メリットだらけなんですよね(*^_^*)

 

・通勤時間がない

・職場での人間関係に悩まされずに済む

時間ややりたいことの自由度が高い

 

 

とにかく「自由」なんです!

しかしこの「自由」こそが落とし穴…

ご注文をいただいたらそれはもちろん「義務」になるのですが、そうではない時間。

この時間の使い方で「売れるショップ」になるか「売れないショップ」になるか大きく分かれるところではあるのですが

 

この主婦にとって自由な家での時間の使い方はかなり難しいところがあります。

 

主婦にとって家は「家事をする場所」でもあり、「子育てをする場所」いわば職場です。
家事という立派な1つの仕事をする職場なのに、そこに違う業種の仕事を持ち込む状態になります。

そして家のもう一つの役割は「くつろぐ場所」「生活する場所」ですよね。

家事などの仕事をこなしたり、家としてくつろいだりできる場所。

 

そこで「ハンドメイドショップのオーナー兼作家」を務めるとなると
「自由」が故に、時間の使い方、空間の使い方などなどが全て自分の采配次第になってしまいます。

 

 

パートやアルバイト、正社員時代があった方は思い出して欲しいのですが

通勤時間で「仕事モード」に切り替わったりしますよね。

そして職場につくと、仕事をする環境が整っているので必然的に「やる気スイッチ」が押される。

時間の区切りも、場所の区切りもあるのでやりやすいのですが

 

自宅でハンドメイドショップとなると、「仕事モード」「やる気スイッチ」は自分の手で押さなければなりません。

 

もちろん、せっかく押した「やる気スイッチ」も子どもがママー!と呼べば一旦保留になります。

 

主婦による自宅での開業は、結構この保留状態が多くて3時間以上集中できる環境ではないのがネックなところなんです。

 

私も色々と割り切ったり、仕事が出来る環境に整え直すのには苦労しました。

気がついたら家事をしたり、子どもと遊んでいるテイでごろごろしてしまったり…笑

ハンドメイドショップでやりたいことが山のようにあふれ出てくるので「時間がなーい!!」と叫びながら夜ご飯を冷凍で済まさせていただいたり…。

 

家族には本当に感謝しています。笑

 

2年半経った今はなんとか両立出来るようになってきましたが、オーダーが混み合っている時は食器を夫に洗ってもらったり、洗濯物を畳まず山積みでみんなが寝静まってから渋々畳んだりしています。笑

 

これは④でお伝えしたこととかぶるのですが、ハンドメイドショップをされていて、さらに勉強しようと私のブログにたどり着いて下さった方は真面目で、家事も完璧にこなそうとする方が多いかと思います。

外で働いている夫にさらに家事もさせるなんて…と思うお気持ちも充分分かります。

 

でも、私がそれで一度潰れてしまいましたので、どうか「頼れる旦那様を持てた幸せ」と「理解してくれる我が子」「完璧にこなさなくても認めてもらえるありがたさ」を感じてください( ;  ; )

 

家事も抜くところは抜いて、頼れるところは頼って、全力でハンドメイドショップを楽しみ、充実させてくださいね!!(*^_^*)
ショップのやるべきことが済んだら家族への穴埋めもしっかりとして、どうかあなたの人生も楽しめますように♡

 

 

【関連記事】

【悪用厳禁】ハンドメイドショップで使える心理テク9選!

 

 

 

⑦孤独との戦い

パートや会社員と比べてばかりで申し訳ないのですが、
ハンドメイドショップを1人で運営していると

人と一緒に働ける環境って、恵まれてたんだな~とたまにぼやいちゃいそうになるときが必ず来ます。笑

 

例えば

・行き詰まったとき

・アドバイスが欲しいとき

・相談して決めたいとき

・自分の知識だけでは足りないとき

・困ったお客様に出くわしたとき

・猫の手も借りたいとき

 

 

私は転勤族なので余計にそうなのかもしれませんが

友人も各々で忙しいのでしょっちゅう電話をかけるわけにもいきません。(かなりかけて聞いてもらってますが…笑)

母にも聞いてもらったりもするのですが、やっぱりハンドメイド運営をしている人同士でしか分かり合えないことってありますよね。

これはどの業種でもそうだとは思うのですが、近くにそういった同じ業種の人がいるとは限らないのが「個人事業主しかも自宅でできちゃうハンドメイドショップ」なんです。

 

これは中々悶々とするものがあるんです…。

聞いてもらうこと、吐き出すこと、それが仕事を続けていく上でいかに大事なことなのかよくよく痛感しております。

 

人と一緒に働かなくて済む(対人ストレスがない)反面、孤独もつきものなんです。

 

ただ、これもそういうものなんだと知っておくだけで
みんなそうやってハンドメイドショップを頑張ってるんだな!と思えたりするものなので

孤独を感じたら私のブログをのぞきにきていただいたり、友人や家族に電話してみたりするといいとお思います(*^_^*)

 

一緒にがんばりましょうね!!

 

 

【関連記事】

【成功思想】あなたが既に勝ち組の3つ理由【ハンドメイドショップ】

 

 

まとめ

今回は「辛い」という言葉をあえて使っていますが、冒頭でも言いましたが全く「辛い」ことはありません。笑

でも、ショップを長く、深くやっていくと必ず楽しい、幸せだけではなくなってきます。

そんな時に「これは自分だけじゃない」という心のゆとりがあるかないかでは
立ち直りのスピードに大きく差が開くことになりかねないので、今回は7つお伝えしてみました(*^_^*)

色んな壁が待ち構えていますがそれすらも楽しいのがハンドメイドショップの魅力です♡

なんなら乗り越えようとして、このブログにたどり着いて下さったあなたの行動力は素晴らしいです!!(*^_^*)

 

 

大変なこともたくさんありますが、分かち合いながら一緒にがんばりましょうね!!

 

 

 

【人気記事一覧】

【禁止】インスタグラムで絶対にやってはいけないこと7つ【ハンドメイドショップの集客方法】
【辛口】ハンドメイド作品が売れない5つの理由
【禁止】ハンドメイド販売で説明文に書いてはいけないワースト3
ハンドメイドショップで「月収10万」稼ぐための10のルール
【point】売れるショップ名の決め方5選!おしゃれな名前はNG?

 

 

今回の授業は
いかがでしたでしょうか(*^^*)

ハンドメイド大学への入学は
フォローボタンを押すだけ♡

月の売上が10万円を超えましたら当ブログは卒業してくださいね♡
みなさまのさらなるご活躍を心よりお祈りしております♡

 

プロフィール

▶現役handmade creator
(ショップ開始1年で300レビュー突破)
▶YouTuber
(100万回再生突破)
▶転勤族の妻
▶4歳女の子ママ

【売れっ子ハンドメイド作家になるためのノウハウ】
月の売上10万円を目指す方向けのブログをお届けします

shizukaをフォローする
ハンドメイド
スポンサーリンク
shizukaをフォローする
ハンドメイド大学

コメント

タイトルとURLをコピーしました